女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした(鳩こんろ)がヤバイ!

先日も紹介した鳩こんろの漫画「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした」がヤバいくらい可愛いので再紹介です。
舞台は今にも崩れそうなボロアパート。
実際に作中では早々にこのボロアパートが壊れてしまいます。

しかも普通の壊れ方ではなく、天井が抜けて女の子が落ちてきたりしています。
いやいや、いくらなんでもこれは酷すぎでしょう。
大家さんに文句のひとつも言いたくなりますが、あいにく大家は可愛い女の子。
しかも主人公はベタ惚れです。
文句なんているはずもありませんね。

しかし、主人公には大家さんに文句を言ったりする前にやることがります。
それは落ちてきた女の子への対応。
2階から落ちてきて腰でも打っていたら大変、なのですが落ちた先は主人公の真上。
しかも息子の先っぽだったので怪我はありません。
そのかわり、落ちてきた拍子に先っぽが女の子の中に入ってしまうのですが・・・

もちろん先っぽだけ入れて満足するなんて男のすることではありません。
根元まで入れてこそ!なのですが、女の子が落ちてきた勢いで勝手に根元まで入ってしまいます。
漢気もクソもありませんね。
まあ、ヘタレな主人公にはこれくらいがお似合いなのですが笑

しかし、ここからは主人公が男を見せてくれました。
ここで「あ、すみません」とか言って抜いたら極刑ものですが、ここでだけはやってくれました。
まさにハプニングからの即本番という男の夢をかなえてくれるようなシチュエーションです。

落ちてきた女の子に対しては男を見せてくれた主人公。
次はラスボスともいえる大家の由紀さんが相手です。
この由紀さんはおっとりしていて可愛いのですが、何しろアパート経営ができるほどのウデの持ち主です。
由紀さんに対しても落ちてきた女の子のようにふるまえるのでしょうか?
というか、ここまで来て怖気づくなんてありえないので、落ちてきた女の子に俺の息子の先っぽ以上の展開を期待してしまいますね。

しかし、もし大家さんに入れるとしても2階の女の子はどうするのでしょうか。。
女の子が落ちてきたせいで、主人公の部屋と女の子の部屋は貫通してしまっています。
ここで由紀さんとやろうとしてら必然的に2階の女の子に見られてしまうことになってしまうのです。
まあ二人まとめてお相手するという展開もアリですが、さすがにヘタレ主人公には無理な気がします・・・