今夜、幼馴染を夜這いします。

「今夜、お兄ちゃんを夜這いします」の続編漫画です。
妹の桂と再会してからというもの、妹は主人公の家に住み着いてしまいます。
桂は毎日のようにエッチをせがんできて、ヤらない日はないというほどヤりまくっています。

そんな桂といちゃいちゃしながら過ごしていた主人公に変節が訪れたのはある日のバイト先でした。
バイト先で偶然かつての幼なじみのエリーと再会します。
エリーは小さいころに交わした「大きくなったらお嫁さんにする」という約束を覚えていて、その約束を果たしたいと言い出します。
いきなり発情しているエリーを前にして、桂もいるのにこれ以上は・・・と思った主人公ですが・・・
結局エリーの巨乳の魔力に抗えず、その場でエッチしていしまいます。

かと言って、桂との関係を断ち切ることもできない主人公は桂とエリーの相手をするという二重生活を始めます。
もっとも、時間がたつにつれて主人公の心は次第にエリーの方に移っていきますが・・・
エリーと桂の主人公争奪戦が面白い漫画です。

「密室処女」監禁された貧乳少女が辱められて!?

「おじさんの言うこと聞いてくれたら家に帰してあげるから」
いかにも悪者が言いそうなセリフですが、このセリフを発したのはキモい用務員のオッサン。
オッサンは用務員室に可愛いと評判の女の子を監禁しているのです。

密室に囚われた女の子・美雨は家に帰してほしいとお願いしてきますが、オッサンは心にもないウソをつきます。
こう言っておけば、帰りたさに何でも言うことを聞くと踏んでいるのです。
実際、美雨は何とかして家に帰してもらおうと必死です。
いきなりエッチさせろと言っても言うことを聞くはずがないことはオッサンも判っているので、最初はおっぱいを見せてくれとか、触らせろとか美雨がギリギリ許容できる範囲の要求を突きつけます。

美雨にしてみれば、処女を守って家に帰ることが一番の目的ですので、そのくらいは犠牲にするしかありません。
しかし、オッサンはそこまで計算済みで、少しずつ要求のハードルを上げてきます。
「これをヤってくれたら家に帰してあげるね」などと言いながら一向に家に帰す気配なんてありません。
それもそのはず、オッサンは美雨とエッチすることが目的で、家に帰してあげるなんてカケラも思っていないのです。
そうとは知らずに健気にオッサンの要求に応える美雨。

だんだん服も脱がされて後がなくなってきた美雨は・・・!?
密室処女