カテゴリー別アーカイブ: 浅月のりと

ダイの大冒険は脇役も熱い!

ドラゴンクエストダイの大冒険は正義の勇者ダイが悪の大魔王を倒すよく物語です。

この漫画にはキャラクターに魅力があります。
というかありすぎます。
この漫画で一番好きなキャラクターはまぞっほです。
はっきり言ってしまえば彼は脇役の中の脇役です。
漫画本編にもほとんど出てきません。

しかしここぞというシーンに彼は2回も登場します。
1回目は勇者の仲間である魔法使いポップが敵の強大さに恐れをなして逃走するシーンです。
この時に彼は宿屋で火事場泥棒をしているまぞっほに出会うのですが、ここでポップはまぞっほに熱い説教を受けます。

説教というのは普通上が下に、強者が弱者に、正義が悪にするもので正直私はあまり好きではないのですが、この時は下が上に、子悪党が勇者の仲間に説教をしたのです。
彼はポップに語りかけます。

自分より強い敵と戦う、それがどうしてもわしには出来なかった。
けどお前はわしとは違う。きっとお前なら出来るはずだ。
そう言って彼はポップを激励するのです。
そしてポップは勇気をもらい強敵に立ち向かっていくのです。

ここで彼の登場は終わり、そう普通ならなるのですが彼はもう一度土壇場で現れ、世界を救うのです。
愚かな子悪党である彼が、おとぎ話の英雄のように。
あのシーンは何度見ても最高でしたね。

「密室処女」監禁された貧乳少女が辱められて!?

「おじさんの言うこと聞いてくれたら家に帰してあげるから」
いかにも悪者が言いそうなセリフですが、このセリフを発したのはキモい用務員のオッサン。
オッサンは用務員室に可愛いと評判の女の子を監禁しているのです。

密室に囚われた女の子・美雨は家に帰してほしいとお願いしてきますが、オッサンは心にもないウソをつきます。
こう言っておけば、帰りたさに何でも言うことを聞くと踏んでいるのです。
実際、美雨は何とかして家に帰してもらおうと必死です。
いきなりエッチさせろと言っても言うことを聞くはずがないことはオッサンも判っているので、最初はおっぱいを見せてくれとか、触らせろとか美雨がギリギリ許容できる範囲の要求を突きつけます。

美雨にしてみれば、処女を守って家に帰ることが一番の目的ですので、そのくらいは犠牲にするしかありません。
しかし、オッサンはそこまで計算済みで、少しずつ要求のハードルを上げてきます。
「これをヤってくれたら家に帰してあげるね」などと言いながら一向に家に帰す気配なんてありません。
それもそのはず、オッサンは美雨とエッチすることが目的で、家に帰してあげるなんてカケラも思っていないのです。
そうとは知らずに健気にオッサンの要求に応える美雨。

だんだん服も脱がされて後がなくなってきた美雨は・・・!?
密室処女

「人妻エロ過ぎだろwwお前らも見てみろwww」人妻がジムでヤられまくり!?

「太ましい」
旦那から太いとイヤミを言われた人妻の美奈子。
実際にはそんなに太ってはいません(むちむちですが笑)

旦那を見返してやろうと、とある高級ジムを訪れた美奈子はそこでトレーナーに言われるがままに「特別コース」を契約します。
この特別コースは100%痩せると言われているのですが、実はある秘密があったのです。

特別コースはトレーナーとマンツーマンでレッスンを行うのですが、このレッスンがどう見ても性的すぎるのです。
身体測定からセクハラの嵐!!
無意味にエロい白ビキニを着てランニングをさせられる美奈子。
むちむちのおっぱいが揺れてビキニからはみ出しそうです。

トレーナーは美奈子が走っているランニングマシーンの速度をどんどん上げていきます。
だんだんとついていけなくなった美奈子。
するとトレーナーは万太郎という怪しいロボットを取り出してきて、ランニングマシーンから落ちたらお仕置きだというのです。
美奈子はビキニがずれても必死で走るしかありません。

しかし遂に力尽きてしまった美奈子は万太郎に捕まってしまい・・・!?

「有栖川煉ってホントは女なんだよね。 」煉が可愛すぎる!

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「何でもするから、お願い」
バスタオル姿でお願いしてくる有栖川煉。
ついさっきまで男だと思っていた煉がホントは女であることが分かったからには断る理由はありません。
「ホントに何でもするんだな?」
従兄弟である有栖川恭は念押しをすると、煉は決心したかのように首を縦に振ります。

実は有栖川煉はかっこいいと評判のタレントです。
表向きは漢ということになっていましたが、ホントは女だったのです。
恭ですら知らなかった事実ですが、目の前にいるのはどう見ても女の子の煉です。
最近はドラマの主演にも抜擢されたというだけあって、見た目は本当に可愛いです。
その煉が「何でもする」というからにはやることなんて一つしかありません。
恭は煉のバスタオルに手をかけて、そのまま一夜を共にします。

煉が女の子だと知っているのは恭だけなので、煉は今まで通りタレントとして活動しますが、恭は理由をつけてはついていってエッチな事をしてしまいます。
あの有栖川煉を好き放題にできるとあっては多少の手間は惜しみません。
楽屋や舞台裏に手伝いと称してついていってはいろいろやってしまいます。

周囲は煉が男だと思っているので、煉と恭が一緒にいても従兄弟を手伝いにつれてきたくらいにしか思っていないようです。
恭にとっては願ってもない環境です。
煉もちょっとは嫌がるそぶりを見せますが、本当は・・・!?