タグ別アーカイブ: 女子高生

ラッキードスケベ!

もしも、ラッキードスケベが連続発生する環境になったらというif設定の漫画です。
主人公は20歳を超えてニートのヒロシ。作者のまろん☆まろんさんの漫画ってニート率高いです。
やっぱりニートがなぜか成功するサクセスストーリーって判りやすいですしね。
そして、登場する女の子はそろいも揃ってヒロシにベタ惚れしてしまいいます。
見ただけでニートって判る上に、いきなりヤられちゃうという最悪最低な第一印象のはずなのに・・・解せぬ・・・

ラッキードスケベ!後編に登場する女の子たちは、普通に生活していればヒロシとは接点を持ちようがない人ばかりです(そもそもヒロシが引きこもりニートですし)
それが、お隣の奥さんから始まり、近くの学校の子や果てはアイドルまで思い通りにモノにできてしまうのです。
これはヒロシの努力のおかげというより、ラッキードスケベを引き起こす元となったお守りの力と言ってもいいでしょう。
ヒロシ自体は何の特技もないただのオッサンですから。
それはラッキードスケベ!後編で就職活動をするも全てボロボロの連戦連敗をしていたことから判ります。

それでも、女の子がヒロシに惚れるのはこのお守りの力と言い切ってしまってもいいでしょう。
それほどまでに強いお守りなのですが、ヒロシは紛失することを恐れて中身を飲み込んでしまいます。
アホな行動ですが、結果として大当たりで、これ以降ラッキードスケベの効果はさらに強くなります。
ほとんどご都合主義的な事ばかり怒りますが、お守りパワーということで無理筋も平気で通ります。
特に後編ではこの傾向が強くなっており、ばかばかしくも面白いです。

ちなみに、まろん☆まろんさんの漫画に登場する女の子はみんな可愛くておばかなので、ヒロシにやられるとすぐに惚れてしまったりしています・・・
これがいいのか悪いのか判りませんが。

家出娘が墜ちるまで

SNSをやっていたらたまたま見つけた家出娘。
家出娘なんてどんだけひねくれてるんだと思っていたら、どう見ても清楚で素直そうな子。

何でこの子が家出?と思ってしまうような子です。
とりあえずで会ってファミレスで話を聞いてみます。
話を聞いてみると、両親とケンカしてしまったらしく衝動的に家出してしまったようです。
まあ、このくらいの年齢の子ならケンカくらいするのでしょう。
家出娘が墜ちるまでとありますが、この時点では堕ちるどころかものすごくいい子です。

ただ、割と意地っ張りらしく、今日はどうしても家に帰りなくないというのです。
仕方ないので今日は泊めてあげることにします。
さすがに嫌がるかな~と思っていたら、ホイホイついてくる家出娘。
どんだけ無警戒なんだと心配になってしまいます。
まあ、そんなことはこちらが心配してあげる事ではありません。

無防備な子にはそれ相応の想いをしてもらいましょう。
ということで媚薬を使っちゃいました。
家出娘が墜ちるまでって、無理矢理墜としてるんですね
ところが、この後がすごかったです。

清楚な子だと思っていたのに媚薬が切れてもヤりたがります。
むしろ自ら求めてきてこちらが驚くレベルです。
繰り返しやっているうちにどんどんエロくなっていく家出娘。
こんな可愛い子を手放すはずはありません。
家出娘を囲って毎日のようにヤリまくります。
家出娘もそれを望んでいるようで、帰ろうとしません。
こんなにエロい子が家出娘ならどんどん墜ちて欲しいですね!

初エッチの相手は妹になっちゃった!

主人公である耕太と彼女の凪ちゃん、そして耕太の義妹・薫による三角関係(というか耕太争奪戦)が大まかなストーリーです。
もっとも本気で耕太を奪おうとしているのは薫のみで、凪ちゃんは既に彼女になっているという安心感からか、のほほんとしています。
そして、この”のほほん”とした凪ちゃんの気質こそが事態を悪化させる原因でもありますが。

薫は凪ちゃんと耕太が初エッチを済ませていないのをいいことに、自分が初エッチを奪おうとしてきます。
ここで凪ちゃんが薫の悪だくみに気がついて一喝すれば何の問題もないのですが、それができない(というか薫の悪だくみに気づいていない)ので、できません。
また、凪ちゃん自身も耕太との初エッチを急いでないので、薫を追い出しもせず、3か月も一緒に暮らしていたりします。

普通の彼女なら追い出すか、耕太と共謀して先に初エッチを済ませてしまうのですが、のほほんとした性格が災いして薫に付け込まれてしまいます
こう書くと薫が悪女に見えてしまいますが、初エッチの相手を妹にさせようと考える時点で相当性格悪いですね(見た目は可愛いですけど)
薫の行動原理は凪ちゃんに対する嫉妬でしかなく、本当に耕太のことを思っているようにも見えません。
その意味でも相当な悪役として登場します。
薫が正々堂々と勝負しないのは身体の魅力で凪ちゃんに勝てないと判っているからです。
凪ちゃんと一緒にお風呂になった時に、凪ちゃんの身体のエロさを目の当たりにして、勝てないと悟ってからは全力で裏工作に走ります。

薫が外出したスキにエッチをしようとすると読んで、わざわざ戻ってきて家中を探したりとかなりあくどいことばかりします。
その割に凪ちゃんの前ではいい子にしようとしますので、相当タチ悪いです。
これは凪ちゃんが薫の悪だくみに気づいて排除する以外、本当に初エッチの相手は妹になってしまいそうな気がします。

誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ

もし誰からも認識されなくなったら・・・
そんな夢みたいなことが叶ったら当然可愛い女の子とエッチしまくりですよね!

誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろは本当に誰からも認識されなくなってしまった男が主人公です。
誰からも認識されなくなってへこんでいた主人公ですが、どうせならと思い立って可愛い女の子とエッチすることにします。
可愛い子がたくさんいると評判の学園に忍び込んでみると・・・そこには巨乳でピチピチの子ばかりだったのです。
男は姿は見えているんですが、「存在していないもの」として扱われており、女の子に触っても無反応です。
もちろん、無反応なのは普通に触っている時だけ。
女の子のおっぱいを触ったりすると当然感じてしまいます。

都合の良すぎる能力に気を良くした男はその場で女の子にエッチな悪戯をしまくります。
どんなにイタズラしても女の子は気づきません。
もちろん周囲の女の子も全く気付かずです。

非日常的な状況で女の子にエッチな事をヤリまくった男はそのまま・・・!?

とらいんぐる!さんは「誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ」のほかに、「モテない男の家に配給される女たち」の作者でもあります。
こちらも女の子が可愛くておすすめです。

今夜、幼馴染を夜這いします。

「今夜、お兄ちゃんを夜這いします」の続編漫画です。
妹の桂と再会してからというもの、妹は主人公の家に住み着いてしまいます。
桂は毎日のようにエッチをせがんできて、ヤらない日はないというほどヤりまくっています。

そんな桂といちゃいちゃしながら過ごしていた主人公に変節が訪れたのはある日のバイト先でした。
バイト先で偶然かつての幼なじみのエリーと再会します。
エリーは小さいころに交わした「大きくなったらお嫁さんにする」という約束を覚えていて、その約束を果たしたいと言い出します。
いきなり発情しているエリーを前にして、桂もいるのにこれ以上は・・・と思った主人公ですが・・・
結局エリーの巨乳の魔力に抗えず、その場でエッチしていしまいます。

かと言って、桂との関係を断ち切ることもできない主人公は桂とエリーの相手をするという二重生活を始めます。
もっとも、時間がたつにつれて主人公の心は次第にエリーの方に移っていきますが・・・
エリーと桂の主人公争奪戦が面白い漫画です。

「密室処女」監禁された貧乳少女が辱められて!?

「おじさんの言うこと聞いてくれたら家に帰してあげるから」
いかにも悪者が言いそうなセリフですが、このセリフを発したのはキモい用務員のオッサン。
オッサンは用務員室に可愛いと評判の女の子を監禁しているのです。

密室に囚われた女の子・美雨は家に帰してほしいとお願いしてきますが、オッサンは心にもないウソをつきます。
こう言っておけば、帰りたさに何でも言うことを聞くと踏んでいるのです。
実際、美雨は何とかして家に帰してもらおうと必死です。
いきなりエッチさせろと言っても言うことを聞くはずがないことはオッサンも判っているので、最初はおっぱいを見せてくれとか、触らせろとか美雨がギリギリ許容できる範囲の要求を突きつけます。

美雨にしてみれば、処女を守って家に帰ることが一番の目的ですので、そのくらいは犠牲にするしかありません。
しかし、オッサンはそこまで計算済みで、少しずつ要求のハードルを上げてきます。
「これをヤってくれたら家に帰してあげるね」などと言いながら一向に家に帰す気配なんてありません。
それもそのはず、オッサンは美雨とエッチすることが目的で、家に帰してあげるなんてカケラも思っていないのです。
そうとは知らずに健気にオッサンの要求に応える美雨。

だんだん服も脱がされて後がなくなってきた美雨は・・・!?
密室処女

「うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中」従姉妹と密着ツイスター!?

「次、左足を緑!」
ツイスターゲームと言えば密着してエロい体勢になることでおなじみのパーティーゲームです。
見ているだけでもエロいのにミニスカの巨乳従姉妹達と密着ゲームをすることになってしまいます。

久しぶりに会った従姉妹達と昔遊んだツイスターゲームを再戦することになった主人公。
従姉妹達はミニスカにおっぱいがこぼれそうな上着とゲーム前からエロい予感しかしません。
(まあ、そういうゲームだしな・・・)
ちょっとだけ期待しながら始めたツイスターゲームですが案の定、エロいことしか起こりません。
何故か従姉妹のアソコが目の前10センチの位置に来たりして、ちょっと顔を動かせばエッチな事ができそうです。
極めつけは従兄弟にバックから密着!
ちょっと「うっかり」したら挿入してしまいそうです。

そして、汗で滑って本当に挿入してしまいます!
「・・・・っ!!」
従姉妹も主人公のモノが挿入されたことはすぐにわかったのですが、何故か顔を赤らめるだけで抵抗しません。
(もしかして、もうちょっとヤれる・・・?)
そう思った主人公はゲームで体勢を変えるフリをしてピストンしてみます。
「あぁん!!」
響き渡る従姉妹のエロい声。
しかし、ゲームを辞める気配はありません。
調子に乗った主人公がそのまま出し入れすると・・・!?

「次は口をアソコに!」
次第にゲームのルールが変わってしまって従姉妹達との乱交に!?

「びっちゼミナール」ビッチな塾生が主人公を奪い合い!?

「これが俺が担当する子たち・・・?」
主人公が開校した個人塾の初日、塾にやってきたのは7人。
もともと少人数制の塾にしようとしていたのでそれは問題ないのですが・・・
問題は担当する子がみんな女の子でしかも、超かわいいのです。

スカートも短くて胸元も覗いている服装の女の子たちはまるでびっちです。
思わず勃ってしまたっとき、事件がおこります。
塾生の一人が主人公のズボンを脱がしてしまったのです!
「うわ・・・何この大きさ。てか、なんでギンギンなわけ・・・?」

俺の人生終わった・・・と思ったのですが、女の子たちの反応は少し違いました。
どうやら主人公としたくてたまらなくなってしまったようです。
その日からいろんな生徒が主人公のもとに押しかけてきては誘惑してくるのです。
実は童貞だった主人公ですが、ビッチな女の子たちとヤリまくってしまいます。
最初のうちはただエッチするだけだったのですが、ある日主人公は教育にエッチを取り込むことが思いつきます。

テストの成績がいい子だけ相手してあげるという方法をとった途端、生徒たちの生成器は急上昇。
おかげで夏休みはみんなを連れて海に慰安旅行できるくらいまで成績に余裕が出てきます。
もちろんビーチでもヤリまくりです。

びっちゼミナール