初エッチの相手は妹になっちゃった!

主人公である耕太と彼女の凪ちゃん、そして耕太の義妹・薫による三角関係(というか耕太争奪戦)が大まかなストーリーです。
もっとも本気で耕太を奪おうとしているのは薫のみで、凪ちゃんは既に彼女になっているという安心感からか、のほほんとしています。
そして、この”のほほん”とした凪ちゃんの気質こそが事態を悪化させる原因でもありますが。

薫は凪ちゃんと耕太が初エッチを済ませていないのをいいことに、自分が初エッチを奪おうとしてきます。
ここで凪ちゃんが薫の悪だくみに気がついて一喝すれば何の問題もないのですが、それができない(というか薫の悪だくみに気づいていない)ので、できません。
また、凪ちゃん自身も耕太との初エッチを急いでないので、薫を追い出しもせず、3か月も一緒に暮らしていたりします。

普通の彼女なら追い出すか、耕太と共謀して先に初エッチを済ませてしまうのですが、のほほんとした性格が災いして薫に付け込まれてしまいます
こう書くと薫が悪女に見えてしまいますが、初エッチの相手を妹にさせようと考える時点で相当性格悪いですね(見た目は可愛いですけど)
薫の行動原理は凪ちゃんに対する嫉妬でしかなく、本当に耕太のことを思っているようにも見えません。
その意味でも相当な悪役として登場します。
薫が正々堂々と勝負しないのは身体の魅力で凪ちゃんに勝てないと判っているからです。
凪ちゃんと一緒にお風呂になった時に、凪ちゃんの身体のエロさを目の当たりにして、勝てないと悟ってからは全力で裏工作に走ります。

薫が外出したスキにエッチをしようとすると読んで、わざわざ戻ってきて家中を探したりとかなりあくどいことばかりします。
その割に凪ちゃんの前ではいい子にしようとしますので、相当タチ悪いです。
これは凪ちゃんが薫の悪だくみに気づいて排除する以外、本当に初エッチの相手は妹になってしまいそうな気がします。

「ある日、ネットで見つけたのは●●撮りされた彼女の動画だった。」はやばいレベルのおすすめ漫画

ネットに画像が流出するとほぼ確実に回収は不可能になります。
何故なら、その画像を見た人がコピーして、別のブログなどに転載するからです。
これが動画なら尚更ですし、ハメ撮り動画となればさらに転載されやすくなります。

オリジナルが消されても、誰かがコピーを拡散するので、いつまでもネット上で消えることはありません。
ある日、ネットで見つけたのは●●撮りされた彼女の動画だった。は彼女のハメ撮り動画をネットに流されてしまったお話です。

主人公がある日ブログめぐりをしていると、不穏な記事を見つけます。
その記事は、彼女の友達であるKちゃんをハメちゃったというもの。
証拠として動画もアップされています。
しかも、ブログでは”後輩のKちゃん”と書かれていたのです。
Kちゃんと彼女は同じサークルに所属しているので、なんとなく気になってしまったのです。

そのブログは匿名で誰が描いたのか全く分かりませんが、書いてある内容からしてサークルの人間であることは予想がつきます。
描いたのが誰か特定しようとさらにブログを読んでいくと・・・それが誰か判るまでに記事に彼女のことも出てきたのです!
しかも、Kちゃんと同じくハメ撮り動画付き!?
ネットで彼女のハメ撮り動画を見つけるなんて悪夢以外の何もでもありません。

このブログを書いた相手が憎くてたまらなくなりますが、匿名ブログなので誰だかわかりません。
それに、このブログを書いた人間を特定するより先に、これ以上ネットで彼女のハメ撮り動画が見られないようにすることが先決です。
しかし、匿名ブログゆえに消すことも難しく・・・

ネットでハメ撮り動画を流された彼女とKちゃんが可哀想でたまりません。
何しろ、脱がされて無理やりはめられるのが全部撮影されているのですから。
こんなものをネットで見つけることができるなんてサイアクです。

しかし、そんな感情とは別に思わずハメ撮り動画に見入ってしまいます。
それだけ彼女もKちゃんも可愛くて魅力的なのです。
そんな可愛い子がハメ撮りされてしまう「ある日、ネットで見つけたのは●●撮りされた彼女の動画だった。」はおすすめです

「林檎裁判」謎の赤ずきんがオオカミ狩りしまくる!

物語の中で狼に食べられてしまう赤ずきん。
童話の中では本物のオオカミに食べられてしまうのですが、実は”オオカミ”が暗喩だったら?

林檎裁判に登場する赤ずきんは森にお使いに行ったところオオカミに襲われてしまいます。
このオオカミとは女を襲いたくて仕方がない男ども。
非力な赤ずきんは逃げることもできずにオオカミたちに”食べられて”しまいます。
この後、赤ずきんがどうなってしまったのかは誰も知りません。

場面は変わって現代の日本。
オオカミなんてはるか昔に絶滅した生き物なのですが、暗喩としての”オオカミ”は生き続けていました。
主人公である夜宵:やよいの住む街に現れた”オオカミ”。
通称レイ撮という、女性をレ○プしてその動画を公開する極悪なオオカミたちです。
夜宵は2年前にこの集団に遭遇したことがあります。

その際は、レイ撮の男たちにヤられる友達を見捨てる形とはなってしまいますが、何とか助かってします。
しかし夜宵は友達を見捨ててしまった事を悔やんでおり、謝るためになんとか友達を見つけようとします。
そう、その友達はレイ撮にヤられた日から行方不明になっていたのです。

かつての赤ずきんと全く同じような状況。
そこに現れたのが、かつての赤ずきんです。
とは言っても身体は既に失われており、かろうじて魂が林檎に宿っている程度です。
赤ずきんは夜宵に男たちに復讐するための力を与えようと持ち掛けます。
何とかして友達を救いたい夜宵は赤ずきんの誘いに乗ってしまいます。

そして赤ずきんである林檎と共にオオカミ(レイ撮)のもとに訪れます。
林檎裁判というタイトル通り、赤ずきんがオオカミたちを裁くことになるのか、それとも夜宵もかつての赤ずきんや友達同様ヤられてしまうか・・・予断が許されないおすすめまんがです。
林檎裁判はこちらから読めます。

誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ

もし誰からも認識されなくなったら・・・
そんな夢みたいなことが叶ったら当然可愛い女の子とエッチしまくりですよね!

誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろは本当に誰からも認識されなくなってしまった男が主人公です。
誰からも認識されなくなってへこんでいた主人公ですが、どうせならと思い立って可愛い女の子とエッチすることにします。
可愛い子がたくさんいると評判の学園に忍び込んでみると・・・そこには巨乳でピチピチの子ばかりだったのです。
男は姿は見えているんですが、「存在していないもの」として扱われており、女の子に触っても無反応です。
もちろん、無反応なのは普通に触っている時だけ。
女の子のおっぱいを触ったりすると当然感じてしまいます。

都合の良すぎる能力に気を良くした男はその場で女の子にエッチな悪戯をしまくります。
どんなにイタズラしても女の子は気づきません。
もちろん周囲の女の子も全く気付かずです。

非日常的な状況で女の子にエッチな事をヤリまくった男はそのまま・・・!?

とらいんぐる!さんは「誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ」のほかに、「モテない男の家に配給される女たち」の作者でもあります。
こちらも女の子が可愛くておすすめです。

今夜、幼馴染を夜這いします。

「今夜、お兄ちゃんを夜這いします」の続編漫画です。
妹の桂と再会してからというもの、妹は主人公の家に住み着いてしまいます。
桂は毎日のようにエッチをせがんできて、ヤらない日はないというほどヤりまくっています。

そんな桂といちゃいちゃしながら過ごしていた主人公に変節が訪れたのはある日のバイト先でした。
バイト先で偶然かつての幼なじみのエリーと再会します。
エリーは小さいころに交わした「大きくなったらお嫁さんにする」という約束を覚えていて、その約束を果たしたいと言い出します。
いきなり発情しているエリーを前にして、桂もいるのにこれ以上は・・・と思った主人公ですが・・・
結局エリーの巨乳の魔力に抗えず、その場でエッチしていしまいます。

かと言って、桂との関係を断ち切ることもできない主人公は桂とエリーの相手をするという二重生活を始めます。
もっとも、時間がたつにつれて主人公の心は次第にエリーの方に移っていきますが・・・
エリーと桂の主人公争奪戦が面白い漫画です。

「密室処女」監禁された貧乳少女が辱められて!?

「おじさんの言うこと聞いてくれたら家に帰してあげるから」
いかにも悪者が言いそうなセリフですが、このセリフを発したのはキモい用務員のオッサン。
オッサンは用務員室に可愛いと評判の女の子を監禁しているのです。

密室に囚われた女の子・美雨は家に帰してほしいとお願いしてきますが、オッサンは心にもないウソをつきます。
こう言っておけば、帰りたさに何でも言うことを聞くと踏んでいるのです。
実際、美雨は何とかして家に帰してもらおうと必死です。
いきなりエッチさせろと言っても言うことを聞くはずがないことはオッサンも判っているので、最初はおっぱいを見せてくれとか、触らせろとか美雨がギリギリ許容できる範囲の要求を突きつけます。

美雨にしてみれば、処女を守って家に帰ることが一番の目的ですので、そのくらいは犠牲にするしかありません。
しかし、オッサンはそこまで計算済みで、少しずつ要求のハードルを上げてきます。
「これをヤってくれたら家に帰してあげるね」などと言いながら一向に家に帰す気配なんてありません。
それもそのはず、オッサンは美雨とエッチすることが目的で、家に帰してあげるなんてカケラも思っていないのです。
そうとは知らずに健気にオッサンの要求に応える美雨。

だんだん服も脱がされて後がなくなってきた美雨は・・・!?
密室処女

「人妻エロ過ぎだろwwお前らも見てみろwww」人妻がジムでヤられまくり!?

「太ましい」
旦那から太いとイヤミを言われた人妻の美奈子。
実際にはそんなに太ってはいません(むちむちですが笑)

旦那を見返してやろうと、とある高級ジムを訪れた美奈子はそこでトレーナーに言われるがままに「特別コース」を契約します。
この特別コースは100%痩せると言われているのですが、実はある秘密があったのです。

特別コースはトレーナーとマンツーマンでレッスンを行うのですが、このレッスンがどう見ても性的すぎるのです。
身体測定からセクハラの嵐!!
無意味にエロい白ビキニを着てランニングをさせられる美奈子。
むちむちのおっぱいが揺れてビキニからはみ出しそうです。

トレーナーは美奈子が走っているランニングマシーンの速度をどんどん上げていきます。
だんだんとついていけなくなった美奈子。
するとトレーナーは万太郎という怪しいロボットを取り出してきて、ランニングマシーンから落ちたらお仕置きだというのです。
美奈子はビキニがずれても必死で走るしかありません。

しかし遂に力尽きてしまった美奈子は万太郎に捕まってしまい・・・!?

「うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中」従姉妹と密着ツイスター!?

「次、左足を緑!」
ツイスターゲームと言えば密着してエロい体勢になることでおなじみのパーティーゲームです。
見ているだけでもエロいのにミニスカの巨乳従姉妹達と密着ゲームをすることになってしまいます。

久しぶりに会った従姉妹達と昔遊んだツイスターゲームを再戦することになった主人公。
従姉妹達はミニスカにおっぱいがこぼれそうな上着とゲーム前からエロい予感しかしません。
(まあ、そういうゲームだしな・・・)
ちょっとだけ期待しながら始めたツイスターゲームですが案の定、エロいことしか起こりません。
何故か従姉妹のアソコが目の前10センチの位置に来たりして、ちょっと顔を動かせばエッチな事ができそうです。
極めつけは従兄弟にバックから密着!
ちょっと「うっかり」したら挿入してしまいそうです。

そして、汗で滑って本当に挿入してしまいます!
「・・・・っ!!」
従姉妹も主人公のモノが挿入されたことはすぐにわかったのですが、何故か顔を赤らめるだけで抵抗しません。
(もしかして、もうちょっとヤれる・・・?)
そう思った主人公はゲームで体勢を変えるフリをしてピストンしてみます。
「あぁん!!」
響き渡る従姉妹のエロい声。
しかし、ゲームを辞める気配はありません。
調子に乗った主人公がそのまま出し入れすると・・・!?

「次は口をアソコに!」
次第にゲームのルールが変わってしまって従姉妹達との乱交に!?

うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中

「びっちゼミナール」ビッチな塾生が主人公を奪い合い!?

「これが俺が担当する子たち・・・?」
主人公が開校した個人塾の初日、塾にやってきたのは7人。
もともと少人数制の塾にしようとしていたのでそれは問題ないのですが・・・
問題は担当する子がみんな女の子でしかも、超かわいいのです。

スカートも短くて胸元も覗いている服装の女の子たちはまるでびっちです。
思わず勃ってしまたっとき、事件がおこります。
塾生の一人が主人公のズボンを脱がしてしまったのです!
「うわ・・・何この大きさ。てか、なんでギンギンなわけ・・・?」

俺の人生終わった・・・と思ったのですが、女の子たちの反応は少し違いました。
どうやら主人公としたくてたまらなくなってしまったようです。
その日からいろんな生徒が主人公のもとに押しかけてきては誘惑してくるのです。
実は童貞だった主人公ですが、ビッチな女の子たちとヤリまくってしまいます。
最初のうちはただエッチするだけだったのですが、ある日主人公は教育にエッチを取り込むことが思いつきます。

テストの成績がいい子だけ相手してあげるという方法をとった途端、生徒たちの生成器は急上昇。
おかげで夏休みはみんなを連れて海に慰安旅行できるくらいまで成績に余裕が出てきます。
もちろんビーチでもヤリまくりです。

びっちゼミナール

「有栖川煉ってホントは女なんだよね。 」煉が可愛すぎる!

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「何でもするから、お願い」
バスタオル姿でお願いしてくる有栖川煉。
ついさっきまで男だと思っていた煉がホントは女であることが分かったからには断る理由はありません。
「ホントに何でもするんだな?」
従兄弟である有栖川恭は念押しをすると、煉は決心したかのように首を縦に振ります。

実は有栖川煉はかっこいいと評判のタレントです。
表向きは漢ということになっていましたが、ホントは女だったのです。
恭ですら知らなかった事実ですが、目の前にいるのはどう見ても女の子の煉です。
最近はドラマの主演にも抜擢されたというだけあって、見た目は本当に可愛いです。
その煉が「何でもする」というからにはやることなんて一つしかありません。
恭は煉のバスタオルに手をかけて、そのまま一夜を共にします。

煉が女の子だと知っているのは恭だけなので、煉は今まで通りタレントとして活動しますが、恭は理由をつけてはついていってエッチな事をしてしまいます。
あの有栖川煉を好き放題にできるとあっては多少の手間は惜しみません。
楽屋や舞台裏に手伝いと称してついていってはいろいろやってしまいます。

周囲は煉が男だと思っているので、煉と恭が一緒にいても従兄弟を手伝いにつれてきたくらいにしか思っていないようです。
恭にとっては願ってもない環境です。
煉もちょっとは嫌がるそぶりを見せますが、本当は・・・!?

「有栖川煉ってホントは女なんだよね。 」